2026年(第70回)県総体・インターハイ予選

・インターハイ県予選が始まりました。報徳は新人戦優勝校として第1シードで4回戦からの参戦です。
今年のインターハイ会場は大阪です。準地元ともいえる「なにわ」のアリーナを目指してもらいましょう!!

OB保護者さんから写真提供をいただきました。

6月5日・準々決勝戦 対 明石清水  (県立総合体育館) 報徳  126ー48 明石清水

・攻守にわたって報徳は足が良く動き、オールコートMーMディフェンスでプレスをかけ、走力を活かし巧みなスイッチとカバーで
 明石清水のカウンターを許さず、息つく間もない攻守を展開して完全にゲーム支配し快勝しました。
・レベルの高い相手に対し、ベンチメンバー全員が出場機会を得て、持ち味を活かし試せたことも大きな収穫となりました。

  報徳 126(29-14 32-14 38-3 27-17)48 明石清水

 

5月31日・第5回戦 対 星陵  (グリーンアリーナ神戸) 報徳  134ー34 星陵

・報徳は出だしから、走力を活かし寄せが速くプレスを利かせたディフェンスをオールコートで仕掛け、スチールや幾度となくTOを
 奪って星陵の攻撃を封じました。
・攻撃でもスチールからの速攻に加え1対1のベネトレイト、タイミングの良い3Pを精度良く決め、攻守のリバウンドも優位で、
 完全にゲーム支配し、星陵にマークを外されての外角からの散発のシュートに抑え勝利しました。

  報徳 134(41-3 26-13 41-7 26-11)34 星陵

5月30日・第4回戦 対 夢野台  (グリーンアリーナ神戸) 報徳  104ー45 夢野台

・緒戦でしたが、選手層の厚さを活かし徐々に持ち味を発揮して勝利しました。

  報徳 104(26-12 34-8 27-9 17-16)45 夢野台